2026-10-02 17:25–17:30 UTC / Linux cloud native GUI / Pyxel2.9.9
CUAでApplication Finderからlaunch.shを起動。headless録画とは別の実ウィンドウ操作。

確認
・日本語タイトル、道選択A→B、SPACE開始。
・P停止/再開。停止したまま操作説明を読めた。
・下キーで間隔20→32、傘SPACEで中央→左を画面で確認。
・橋の水たまりを避ける間隔が不足すると両足+20、傘で防げないことを確認。
・片側へ寄った傘、傘外に残る身体、雨の地面が同時に見えた。
・Tで区間進入配置へ戻り、濡れ0・3秒準備の表示。
・Bを実操作で帰宅。濡れ46/69、乾いた帯4/7、練習記録。無傷の人の成功例とはしない。
・結果Tを押しても結果のまま。NでC選択へ移り、SPACE開始、R再開、P停止。
・左右キーを送信。移動の詳細な実測は純モデル/UI試験に分離。
・F12でmedia/manual_runtime.png保存。これは自動デモでなくCUA実操作中の画面。

観測からの修正
・練習後の結果に「練習記録」だけ出てNの案内が消えた。練習ラベルと再開/次の道案内を併記。
・このnative CUA経路のEscapeイベントでは画面遷移を確認できなかった。原因を断定せず、
  通常操作のQに選択へ戻る役割を追加。タイトルのQは終了。画面下もQ表記へ。
  最終ソースを再起動し、SPACE開始→P停止→Qタイトル復帰を実画面で確認。
  その後Q終了。旧テスト実行もNタイトル→Qで終了。両ウィンドウ消失を17:30:07に確認。
  ESCはコード上の補助入力として残すが、native検証済みとは主張しない。

限界
これはAIによる実ウィンドウ操作検査で、人の面白さ評価ではない。
実Windows、実Mac、音声は未検証。最初の3作への実際の好評を009の感想へ転用しない。
ネイティブで全3道を無傷で手操作クリアしたとは主張しない。
全3道/反転の無傷到達はmodelguide、自動録画はモデルAPI入力で確認。
