2026-10-02 18:02–18:12 UTC / cloud Linux native GUI / Pyxel 2.9.9
AIによるCUA実ウィンドウ操作。人の面白さ評価ではありません。

起動と描画
・Application Finderからbash＋絶対パスのlaunch.shで起動。
・日本語タイトル、開始説明、全3ルート、岩の×模様、杭の番号と選択枠を画面で確認。
・主な操作はcomputer.press_key。durationはミリ秒。150msの単押しと350〜1400msの保持を使用。
・3回起動し、各回ESCで終了。最後は18:12:37 UTCにウィンドウ一覧からの消失を確認。

実操作で通った流れ
・SPACEを保持してタイトルから開始。接続回数0のままであり、開始押下で接続しない。
・AでSPACE＋右を保持して接続・移動、SPACEを押し直して解放。落下0・到着を実画面で確認。
・到着後SPACE＋右を保持しても結果から勝手に移動しない。NでBへ。
・P停止中にSPACEを送っても接続しない。
・Bで上＋SPACE保持から解放。落下0・到着を実画面で確認。
・Cで上＋SPACE保持から解放して中棚へ。D保持で2本目の杭を選択（1回だけ切替）。
・中棚でP停止し、SPACE＋上を保持しても位置・長さが変わらないことを画面と入力ログで確認。
・P再開、Zで中棚へ戻る。接続なし・速度0・長さ38へ戻る。
・Cの2本目で一度低く離し過ぎ、落下1。中棚へ戻る局所復帰を確認。
・Z後、上＋右＋SPACEを保持し、離すとCの旗へ到着。Cのこのnative実行は落下1。
・RでC全体を初期位置・落下0・使用杭0へ戻す。Hで選択画面。
・最終の文言修正後に再起動。タイトルLeftでCへ、SPACE保持から開始、中棚へ再到達。
・「棚で休憩。杭を選んで接続しよう」の日本語と、2本目選択枠を実画面で確認。

発見と修正
1. N＋SPACEの保持で、OSのキーイベントが隣接フレームへずれると次面で接続してしまった。
   開始・R・P・H・次面の遷移後は、SPACEを一度離すまで受け付けないrelease gateを追加。
   最終ガード版を再起動し、N＋SPACE、P＋SPACE、R＋SPACE、H＋SPACEを保持して再確認。
   次面/再開/再開始で誤接続しないこと、Hの後はタイトルに留まることを確認。
   回帰テストは遅れて届いたSPACE押下エッジも模擬する。
2. 中棚で既に2本目を選んだ後も「Dで次の杭」と出る文を、選択済みでも矛盾しない文へ変更。
   変更は案内文のみ。モデル・入力ガードは不変。最終ソースを再起動して実画面で文を確認。

保存した根拠
media/native_A_clear.png: release gate追加後のA到着。
media/native_B_clear.png: release gate追加後のB到着。
media/native_C_clear.png: Cの落下1・中棚復帰後の到着。最後の案内文だけは修正前。
media/native_ABC_input_log.json: 同じ実操作のUIイベントとモデル状態。
media/native_C_middle.png / manual_runtime.png: 最終文言を含むC中棚の実ウィンドウF12キャプチャ。
media/manual_input_log.json: 最終ソース再起動後のC中棚までの入力ログ。
media/native_pre_guard_log.json: 誤接続を発見した修正前の履歴。合格根拠には使わない。

限界
・全3ルートのnative到着は確認したが、全てを無傷で通した人のプレイとはしない。
・最後の文言変更後はC中棚までを再確認。全3ルートのnative再完走は繰り返していない。
・下キーの長さ伸長、全ての失敗原因、全組合せの同時入力はnativeで網羅していない。
  これらはモデル／入力テストと自動描画に分離して記録。
・実Windows/macOSのGUI、音声実聴、人の理解・楽しさ・再挑戦したさは未確認。
・音は実装していない。画面表示のみで必要な状態と失敗理由を伝える構成。
