014 ネイティブ画面の操作確認
2026-10-02 17:52–17:53 UTC / Linux共有デスクトップ / Cua経由
これはエージェント操作の機能確認。人による面白さ評価ではない。

・Application Finderから bash launch.sh でPyxelウィンドウを起動。
・タイトル、ルール、操作説明の日本語を実画面で確認。欠けや重なりなし。
・SPACEを150ms保持して開始。タイトルが消え、A区画の5個が表示された。
・SPACE+右+上を800ms保持。斜め移動、掃除線生成、1/5回収を確認。
・Pを150ms保持。画面に「一時停止：Pで再開」を確認。
・停止中にSPACE+右を500ms保持。人物、掃除数、線の形が不変だった。
・F12により media/manual_runtime.png を保存。
・停止中Rを150ms保持。開始位置、0/5、線なし、通常状態へ戻った。
・ESCを150ms保持。Pyxelウィンドウが閉じたことをウィンドウ一覧で確認。

この実操作で未確認: 手動入力による全3区画クリア、ネイティブでのZ/N、音の実聴、Windows/macOS。
Z/N、終端、保持・高速入力は純粋モデル／スタブ入力試験。全区画成功は保存された自動入力で確認。
単発のapp.pressKeyは30Hzで取りこぼし得るため、foregroundを確認して整数msの保持入力を用いた。
