032 QA / 2026-10-02 UTC
実装・機能検証済み／人による面白さの確認は未実施。

モデル・境界・入力
39試験通過。純粋モデルは0.1px固定小数、30Hz。敵Observationはtick開始時の見える現在位置のみ。予兆・有効・回復中は再観測なし、向き固定。柱の裏で現在位置を渡さず、記憶点へ到着後12tickで持場へ戻る。
槍36/斧42の予兆、有効6、回復42を境界まで検査。剣6/6/12、同一ID一度だけ、同士討ち2、死亡敵の発生済み攻撃残存、相打ち敗北、剣でひるまないことを確認。
矩形vs円の角も正確に判定。人物半径5、斜め速度、柱回り込み、壁で回避停止、回避中にも被弾することを確認。
普通歩行の槍回避開始を12/18/24tick（中央18±6）へずらして全て無傷。
Z/Xは立ち上がりだけ。長押し再発なし。方向長押しは連続移動。開始、次面、P、R、Mの同時・遅れ入力を全キー解除まで遮断。
全キー解除時はprev_sword/prev_dodgeを時間進行なしで解除。停止前の入力履歴に新規押下が飲み込まれない回帰試験あり。
全状態／全説明／750更新の自動デモで文字範囲と日本語グリフを検査。

3状況・方策
固定入力replays.json：A162tick/体力2/剣3hit、B278tick/体力3/剣4hit/同士討ち1、C233tick/体力2/剣4hit/同士討ち1。
B/Cの巻き込みは斧から槍兵。記事と映像はこの実際の出来事を記述。
全状況で同士討ちダメージ0でも歩行＋剣の方策が成功。回避X必須ではない。
待機、剣保持、一定間隔剣、回避保持、左下へ退避を900tickまで監査。いずれも全状況攻略はしない。
A/Cの離れた初期位置で待機が安全に続くことは許可。手数・時間切れの罰則はない。開始位置で待つだけでは勝利もしない。
Aは接近して剣3回を通す簡単な攻略も通る。B/Cをそのまま同じ入力で攻略できるという主張はない。

一変更比較
Bで敵→他敵ダメージ2対0のみ変更。固定B入力では両方278tickで勝ち、2版体力3/剣4hit、0版体力2/剣6hit。
方策が各状態から選び直す別試行では2版278tick、0版371tick。固定入力比較とは別の結果。
比較用反実仮想で、歴史的旧版や人の上達率ではない。両版は起動・操作でき、同じ200tickの実Pyxel PNGを保存。

クラウドLinux実GUI（エージェント操作、人の試遊ではない）
20:08–20:10 UTC：最初の検査。日本語タイトル、Space+Z+Rightの持越し防止、矢印連続移動、Z900ms保持で一撃だけ、P停止・復帰。A剣3回・体力2成功。
N+X+Rightで次面の移動／回避を遮断、BでX下方向移動、R+XやR+Zの持越し防止、Z保持のままB敗北、R回復、M+Spaceで選択画面維持。ESCで閉じ、ウィンドウ不在。
この原記録はmedia/gui_pre_fix_events.jsonとnative_A_success.png/native_B_failure.pngに保持。
独立QAで最後の有効tickの攻撃画像欠落と停止中キー解除同期を修正。resolved_attacksにそのtickの全有効範囲を保持して描画。
20:15–20:17 UTC：最終ソースを再起動し、開始ゲート、P停止・復帰後の新しい剣、R再試行、A剣3hit/体力2の成功を実入力で再確認。media/gui_events.jsonとnative_final_A_success.pngが最終版。
最終の有効1tickだけを人間的に狙って撮れたとは主張しない。その境界はモデル＋描画回帰試験で検証。

最終実描画・メディア
media/shieldless_knight_automatic_silent.mp4：744元GIFフレーム、30fps、24.800000秒。ffprobeで744枚、映像1本、音声0を確認。
論理デモは750更新。記録に含まれる元フレーム744枚を一度ずつ順番にRGB24で渡し、GIFのcentisecond遅延やfps再サンプリングで捨てない。
B278+C233の511tick、513ログイベントが最終モデルで全hash一致。最終GUIログも空入力省略区間を補完して全hash一致。media/final_replay_verification.json参照。
PNGと動画は本物のPyxelレンダラー。動画入力は固定された自動入力で、人のプレイではない。

移植性・公開範囲
UTF-8明示、cp932既定模擬、日本語＋空白パス、別cwdのタイトル描画を確認。ASCII BAT、引用符付きパス、エラーpauseを確認。
Windows/macOS実機、音声の実聴は未検証。無音仕様で、音声デバイス初期化警告があっても音の品質を主張しない。
NOTEとX3稿（94/96/87文字）は未投稿。初見理解、回避位置を選んだ理由、公平感、楽しさは人による確認待ち。
