【X下書き1・未投稿】
弱い札を使うのは、次の強い札を通すため。上の小技を見せて、相手の手帖を上へ傾ける。温存した下の大技はそのあとに。Pyxel製「まねっこ決闘」。映像は実ゲームの自動入力・無音です。

【X下書き2・未投稿】
相手が読むのは、これまで公開された上と下の回数だけ。残りの手札やカーソルは見せません。守りは選択前に固定。小さな頻度集計で、覚えさせるための一枚を考えるカードパズルです。

【X下書き3・未投稿】
学習を誘導して大技を通すか、小技で防御札を使い切らせるか。Cでは六ラウンドと七ラウンドの二系統が成立しました。簡単な別解も残しています。機能確認済み、面白さは人の試遊待ちです。
