1. 066「雨粒ドラム」。木は一打だけ、瓦はすぐ返事、トタンは次の小節へ。自分で叩かない一拍も演奏です。基本拍だけでも正式な完成。Pyxelの小さな屋根で、余白を選びます。
2. トタンに預けた返事が、次の小節へ残る。次は木で静かに受け渡す？ それとも自分の音を重ねる？ 066「雨粒ドラム」は音数を一つの点数にせず、主拍と装飾を分けて記録します。
3. 066の映像は実Pyxelの自動入力。音声版は発音ログへ合わせたオフライン合成です。デジタル配置は検査済み、実デバイスの録音や人の聴感は未確認。面白さは試遊で確かめていきます。
