クラウドLinux CUAによるネイティブ機能確認 / 2026-10-02 23:10–23:13 UTC
人の試遊ではなく、エージェント操作。実Windows/macOS、実聴の根拠ではありません。

Application Finderからbare bashでlaunch.shを起動。日本語説明を視認。
約150～180msのSpace保持で開始し、放送時計0のまま。A地図が広場P・会館H・バス停B・帰宅を分け、初期三人がPにいることを確認。
傘募集を放送、次のカードをZで読む、Xで時計0へ戻す。読んだだけでundo単位が増えず、人物と予約も戻った。
傘→バスで時計2に二人帰宅、一人会館。会館案内で時計3に最後の一人が徒歩帰宅し、傘係「送り先が決まった」が新着。最後の放送で時計4の引継ぎ。三人帰宅と、歌は残せなかったことを同時表示。
C2へ切替。確認→渡しで時計2は四人待機、回答は3刻予約。会館放送後に時計3で開通が判明し、最終枠の橋案内で四人帰宅・時計1帰宅0。
Rで同じC2。Z+Return同時入力は読むだけ。P停止中のReturnで時計を進めず、離して再開後の新しいReturnで渡し案内。時計1に一人帰宅。確認→会館→合図の終了では時計4に二人帰宅/早着一人、開通回答済みだが橋案内未放送が引継ぎに残る。
Bへ切替、修理→静かな帰路で灯り準備済、二箱残り、騒がしさ0/早い静けさを視認。
A比較版へ切替し、P説明が初期からの条件付き見本の規則を記述することを確認。時計0で早期引継ぎし、歌の枠0の機会、終便/傘の枠1締切を残す。
F12で代表場面をruntime PNGとして保存。native_*フォルダの元source snapshotとevents.jsonに対応。
Esc終了後、cua.listWindowsの一覧に070ウィンドウがないことを確認してGUI解放。
