071 検証結果 / 2026-10-02 cloud Linux
実装・機能検証済み。人による面白さ・初見理解、Windows/macOS実機、音質は未確認。

モデル・入力
23単体テスト。全25,344の基本設定とA比較2,304設定を有限検査。
A22、B36、C198設定で四歩達成。比較A34。左右歯数混合での基本達成は0。
奇数/偶数閉路、切断、逆回転mod、初期0不発火、同時両足、向き判定順、
休み境界、24刻ちょうど、基本達成後停止、編集/開始/一刻/提出undoを検査。
各設定の次8刻予告と実stepが一致。決定上限256、セッション記録4095で明示停止。
入力は全状態でラッチ更新。操作キー全組の同時押し拒否、ずらし押しのrelease gate、
長押し、説明中解放と再押下、連続運転中編集拒否を模擬試験。

ネイティブGUI
日本語表紙、Aの4歩引渡し、undo、Bの右脚逆向き停止を確認。
BをBR→DR、8歯/8歯、カム7/5へ実操作で修正し13刻で四歩引渡し。
開始と一刻の長押し、H停止中のSpace解放、復帰後の新規一刻を確認。
Return+Spaceはずれて到着し、開始だけ採用、余分な一刻なし。
同フレーム同時不採用は模擬試験であり、その一回のnative入力とは区別。
A比較の説明で必要間隔1刻を確認。Esc終了後、ウィンドウの不在を確認。
元の操作ログ、PNG、各時点のソースはmedia/native_*に保持。

実映像
media/automatic_*の最終MP4はPyxel実描画＋自動操作。人の試遊ではありません。
元GIFの全749frameを一度ずつ30fpsで符号化、24.966667秒、音声なし。
初回版のGIF/PNG/ログ/ソースも残し、最終収録を別セッションに保存。
フレーム数・時刻・無音はtiming_validation.json、元証跡の再現はderived_replay_validation.json。
後者は別の派生検査であり、元ログの置換ではありません。

比較・納品
Aの休み2/1だけ変更、共通四歩目標へ同じ8歯候補が到達。
速度や最小間隔の記録は、面白さの比較結論ではありません。
日本語グリフ、完全なゲームMIT/Noto OFL/Pyxel MIT、UTF-8、ASCII引用BAT。
日本語＋空白パス、別cwd、cp932出力環境、グリフ被覆、X三案140字以内を検査。
テスト前後のmedia全ファイルSHA同一。テストは証跡を書き換えません。

独立レビューで、自動運転の15frame境界に拒否した同時入力が来ると、
同frameの自動刻だけ進む不具合を発見。意味入力処理frameとrelease gate中は
自動刻を進めない修正を実施し、3件のApp.update回帰試験を追加。
修正前nativeの元証跡は維持。最終ソースのfocused native確認は別記録。Z→Spaceずらし到着の
拒否後、保持中は自動刻なし、解放後だけ一刻進みPで停止することを確認。
同時入力と15frame境界の一致はApp.update模擬試験で確認。

S保存の記録にもスキーマ・ルール版・セッション元ソースSHAを埋め込み、
名前変更後も意味が残るように修正。表示/モデル/入力は変更なし。
一時パスでの書出し試験を追加し、元mediaの全SHAが不変であることを確認。
