回っているのに歩けない。右足へつながる歯車を一本たどると、向きが逆でした。線を直して、人形へ四歩を贈る「ねじまき工房」。Pyxel実装、初見の人の感想はこれから。
四歩で届けても、六歩の小舞台まで試してもいい。歯車が人形の一歩になる手応えを目指した小さな工房です。安全な達成に隠れた減点はありません。
「歯数を混ぜても歩ける？」を全候補で検査したら、今回の三つの床では四歩まで成立しませんでした。動かない案を成功例にせず、原因を見て直せる遊びにしています。
