077 実窓操作の観察（2026-10-03 UTC）
担当エージェントが専用GUI枠で、クラウドLinuxのApplication Finderからlaunch.shを起動。
人の試遊、Windows実機、音の実聴を意味しません。

native_20261003T000600_858689
表紙、Space長押しによる開始（編集・時刻0）、Z二回で色判定、Tabと矢印とZで箱3を青へ編集。
Enter長押しは開始のみ。Space長押しは一刻のみ。H説明、説明中Space、Hで復帰、新しいSpaceで時刻2を確認。
P連続運転で時刻10まで実イベントを記録。その後、次の観察で窓が存在しないX11エラーとなった。
この最初の起動は出力を保存していなかったため終了原因は未確認。完走と偽らず元のログとソースを保持。
全A状態のheadless描画では同現象を再現しなかった。

二回目のnativeセッション
同じコードを出力ログ付きで再起動。同じAの構成でP連続運転を行い、13刻・正配6/6・達成を実窓画像で確認。
F12成功画像、Xで時刻12へのundo画像を保存。R+SpaceはRが先に到着しresetを採用、Spaceは解放待ちで採用せず、編集・時刻0。これは同フレーム拒否の証拠とは区別。
Bで比較へ切替、H説明の「同刻に空く台も可」と到着当刻の再判定禁止を確認・保存。
Escで閉じ、cua.listWindowsで077が存在しないことを確認してGUI枠を解放。
二回目は達成まで窓が維持された。起動スクリプトの/tmp出力は本作業環境から読めず、例外の有無は確認していない。実際の終了操作はEsc。

自動映像の一回目は、終了後の無効tickでも移動アイコンの演出が再発火する表示不具合を含む。
最終描画では有効tickだけを演出し、移動中の便を行先へ二重表示しないよう修正。元映像と当時のソースを保持し、二回目に最終映像を生成。
モデルの仕分け結果は変更なし。全セッションの状態を最終モデルで再生し、SHA-256一致を別資料へ保存。
