078 実窓操作の観察（2026-10-03 UTC）
担当エージェントが専用GUI枠でApplication Finderからlaunch.shを起動。
クラウドLinux実窓の入力確認であり、人の試遊、Windows実機、音声実聴ではありません。

media/native_20261003T002447_033613
実窓で表紙を読み、Spaceを450ms保持して開始。花は自動で植わらず0本。
Tabで夜花、Zを450ms保持して最初の青1本。隣にも青を植え、昼花へ切替。
石へZは不採用。下段四枠へ昼花を植え、Enterで「依頼に沿った花壇」を表示・F12保存。
Space保持で昼夜は一回だけ変化。S、Zで枠1保存。最後の昼花を白へ変え、S、Zで上書き確認、Xで取消。
Rで空にする確認をXで取消。L、Zで枠1読込、Xで白を含む編集前状態へ戻り、両方のPNGを保存。
H説明中のZ保持は配置に影響せず、Hで閉じてBの切替のみ表示とSpaceの昼夜切替を保存。
上段の夜花を一本抜いて5本とし、Enterで依頼未達の違いを表示。S、2、Zで枠2へ自分の案として保存。
Esc450msで終了確認、Xで取消。その後Escと新しいZで終了。cua.listWindowsで078が不在であることを確認してGUI枠を解放。
全55イベントと当時のapp/controller/model/storageソースを保存。qa_savesには依頼達成案と未達の自分の案が残る。
実窓の出力ログには音声デバイス初期化失敗の表示がある。音を使用しない作品であり、実聴したとは扱わない。

撮影と変更
automatic_20261003T002021_324712 は別作品の静穏撮影に配慮してCtrl-Cで中断した部分記録。完成映像ではなく、生成済みPNGとソースをそのまま保持。
次のautomaticセッションは749フレームを完成。その後、提出後保存した案の「提出状態」もJSONへ含め、読込後に完全に同じStateを復元する補強を行った。
旧JSONは提出状態未記載ならFalseとして後方互換で扱うため、旧ログを最終モデルで同一に再生できる。修正前のnative/automaticソースを差し替えず、最終版の自動映像を別セッションで再撮影。
最新のMP4とtiming_validation.jsonが最終描画。全元フレームを一度ずつ30fps、無音。人の映像ではない。
