079 検証区分
技術: 17自動試験。全候補×全設定×原版/比較版を独立の到着式oracleと照合。観測集合、真相保持、同刻の個数、最大距離、部分観測undo、提出undo、全状態の全操作キー対、長押し/遷移/説明中ラッチ、自動再生の拒否を確認。
設計: 4候補×3設定×2版×3状況の72署名。広く一回、左反復、広くから右、全設定の24方策記録。保留の報告は正当で減点なし。全設定なら両版で唯一候補となる共通達成を検証。
音: 独自のPyxel内蔵波形のみ。発音呼出と石/苔字幕の同時刻一致、音切で呼出なしを試験。ライブ録音・人の実聴は未確認。環境の音デバイス初期化警告を保存。
映像: 実Pyxel自動入力、無音。GIF由来全フレームを各1回30fpsへ変換しffprobeで枚数/時間/無音を確認。完成イメージの再制作映像ではない。
操作: ネイティブ確認は別途media/NATIVE_OBSERVATIONS.txtに実際の操作だけを記載。
体験: 初見理解、反響の気持ちよさ、音の聞き分け、再挑戦意欲は人による確認待ち。自動検査やエージェント操作を人の面白さ評価に数えない。
OS: クラウドLinux。Windows/macOS実機未確認。

独立監査で発見した256操作上限をv1.0.1で除去。機能の非意図的制限を直したもので、新たな得点や失敗は追加しない。
音付き参考版: 同じ実映像へ、当時のapp.py内のSound.set引数を抽出し、Pyxel Sound.saveで出した波形を意味入力フレームに合わせた。ライブ音声キャプチャではない。音なし原本を保持し、別名NOT_LIVEのMP4、WAV、サンプル単位の配置JSONを保存。
現行v1.0.1のネイティブ再起動/送信/1刻/中止/再開をnative_20261003T003124_879411で確認。独立モデル監査は41,738 assertions、0失敗（その時点の原記録を含む）。
