080 検証区分
技術: 19自動試験。1008条件付き予報で候補保持・分母・当たり枚数・独立得点oracle・分数期待点を確認。同属性重複、空集合、二つ目観測拒否、秘密の非干渉、再演/再開/状況切替での初回保持、300編集後提出、全フェーズ全操作キー対、長押し/説明中キー解放を確認。
設計: 18条件群（3状況×2版×無観測/風/雲）、90方策期待点。最多一種/最多二種/全部/期待点で幅選択/前日の空へ根拠なく切替を、全8カードの等重みモデルで比較。固定3日の実得点から優越を断言しない。
比較: 変更は一種類を外した時の点だけ-4から-1。他は固定。両版で3回の全部予報が共通目標に到達して+3。易しい版の得点増を面白さと同一視しない。
出題: seed711/733/757を変更せず、秘密index列はA=(7,6,6)、B=(6,7,2)、C=(6,2,7)。0始まり。復元抽選で事前固定。
デモ: Cの一日目は厚い雲から3種+1、二日目は静かな風から晴+6、三日目は薄い雲で晴2/5へ絞って外れ-4。その後同じ日を再演。初回合計+3を保持し、練習を別記する。最善期待点を選んだ成功列とは呼ばない。
映像: 実Pyxel自動入力の無音描画。全元GIFフレームを各1回30fpsでMP4化して枚数/再生時間を確認。
操作: 実際のネイティブ確認はmedia/NATIVE_OBSERVATIONS.txtへ記載。
体験: 人の初見理解、納得感、上達、面白さ、現実の予報精度は未確認。3日で確率の校正を実証したとも言わない。
OS: クラウドLinuxのみ。Windows/macOS実機未確認。

監査修正: undo/再開で観測知識が消える穴、比較版で同じ答えを初見扱いする穴をv1.0.1で修正。知識は元へ戻らない。回帰4試験を追加。

v1.0.2: 候補0のデータ不整合は、予報集合も空の場合を含め、プレイヤーの入力ミスとせず例外停止する境界検査を追加。通常の合法プレイでは到達しない。

表示修正: 再演時は「答えは開示済み」、比較版へ移った既知観測は「保持しています」と明示。3,024描画状態のテキスト境界と再演文言を非描画検査（実画面確認とは別）。
