081 / 2026-10-03 00:34–00:36 UTC / Cloud Linux native CUA
区分: エージェント操作による機能検査。人の楽しさの試遊ではない。

Application Finderからlaunch.shを起動。081の日本語説明画面を目視。
Enterで開始、勤務2に変更。Spaceで刻1へ進め、M航路2便の予定を観察。
Tabの確認では時刻が止まり、Zで階下へ刻2。Z充電開始で刻3に1便案内。
Z仕上げで刻4、電池3。Space刻5に2便目が案内され、電池2。
階下の帳面は刻1の記録のまま。未確認の3便目を表示しないことを確認。
Bで小窓比較へ。刻5の現在海に3便目Lが見える。操作時刻と電池は不変。
P説明→Space→Pで復帰。刻5から進まず。説明中にキー解放を認識。
Xで刻4へ戻り、Spaceで刻5の同じ案内を再現。
Rの再開始確認をSpaceで取消し、時刻不変。
Tab→Zで上階へ刻6。観察帳が刻6に更新され、未確認だったL便を表示。
F12でアプリが描画完了後にPNGを保存。CUAスクリーンショットの一部は描画途中を
捉えていたが、次の表示とF12 PNGで全画面を確認した。
Qで終了し、ウィンドウ一覧から081が消えたことを確認。親へGUI枠解放を報告。

原データ: media/native_20261003T003422_011236/
同ディレクトリのapp/model/controller.pyとevents.jsonの元ハッシュを保存。
この後B自動動画の入力列だけを「二便を見る→下降」に変更した。
モデルの遷移規則に変更なし。derived_replay_validation.jsonは現行ソースでの別途検証。
ネイティブで終端全便到着・全勤務・Windows・音の実聴をしたとは主張しない。
終端と全勤務は自動モデル再生・実Pyxel自動映像で確認。
