082 / 2026-10-03 00:49–00:51 UTC / Cloud Linux native CUA
区分: エージェント操作による機能検査。人の2人協力試遊ではありません。

Application Finderからlaunch.shを起動。日本語の目的・左右の役割・操作札を目視。
S＋Downを押し、A/B両方の準備OKを確認。元ログではS、S+Downが隣接フレームで到着。
Enter＋D＋Rightを650ms保持して開始。開始時刻0/両者位置0のまま。
解放後に別途D＋Rightを1600ms保持し、両者の実移動が同じ刻で発生。
刻2位置1/1、刻4位置2/2、刻6に両者尻もちで2/2・傾き0。
Pで刻8停止。停止中D＋Rightを押しても時刻・位置が進まない。
Xで尻もちの直前、刻5位置2/2・傾き2/2・尻もち0/0へ両者同時に戻る。
P＋D＋Rightを600ms保持して復帰。持越しの移動なし。
解放後D＋Downを550ms押し、刻7にAだけ前進、Bは支えて傾き0。
刻9で再びP停止、状態は位置3/2・傾き2/0。
R確認をSpaceで取り消して状態維持。Mで入力確認、F2でF/H/G・J/L/K配置。
Bで自己揺れ比較へ。「自分が右へ歩くと自分の板が傾く」と説明が切り替わることを目視。
G＋Kで両者準備、Enter開始。HだけでA位置1/傾き1、B位置0/傾き0を確認。
R→Enterで同じ橋の初期状態へ、準備表示もやり直し。
F12は描画完了後のPNGを保存。Q後にウィンドウ一覧から082が消えたことを確認。
親へGUI枠解放を報告。

原データ: media/native_20261003T004949_205208/
ソースapp/model/controller.pyは最終ランタイムと同一ハッシュ。
最終自動映像のソースも同一。最初の自動映像は比較説明更新前で別保存。
原ログ・ソース複製を保持し、derived_replay_validation.jsonで現行モデル再生を別途検証。

この検査はOSに送った仮想キーによるものです。実物キーボードのゴースト/同時押し制限、
二人の会話、協力の楽しさ、音の実聴、Windows/macOSを確認したとは主張しません。
B/Cのネイティブ完走は未実施。全橋の到着はモデル・自動実描画で別途検査しています。
