クラウドLinux / CUA native Pyxel / 2026-10-03 UTC
エージェントによる機能操作。人の2人試遊・面白さ・公平性・実物キーボード性能の確認ではありません。

最初の操作: media/native_20261003T004340_441088
日本語説明、長押し開始から交代幕まで、仮選択では時間が進まない、水やり、説明中Z無効、
説明解除後の確定、庭師2手後の幕、モグラ2根後の吸水を画面とイベントで確認。
不具合発見: モグラが最後に選んだ(3,1)のカーソルが庭師に残り、操作位置を推測できた。
根の描画は隠れていたが、カーソルは情報漏れに当たる。元イベント、画像、当時のソースを保管。

修正: controller.commitの役割交代で、カーソルを次役の固定位置へ戻す。
庭師は入口(0,2)、モグラは巣(4,2)。行動選択/仮選択/通知も持ち越さない。
回帰テストtest_private_cursor_resetを追加。修正後20項目合格。

再操作: media/native_20261003T004524_710546
庭師2待機からモグラへ交代し、カーソルが巣にあることを目視確認。
モグラが(3,2),(3,1)へ根を伸ばす。交代後は吸水された花壇だけ表示され、
カーソルは入口へ戻り地下の根は見えない。F12で実画面を保存。
R後のEnter長押し450msで二人目の確認画面に止まり、別のEnterで初期状態へ戻ることを確認。
Esc→Enterで終了。cua.listWindowsで083ウィンドウが消えたことを確認して共有枠を解放。

実際の押しっぱなし、操作途中の説明、交代、二段階確認を確認。
結果画面と全8ラウンドの終局は純粋モデル/UI検査および実Pyxel自動操作映像で確認し、
native操作では1ラウンドと再試合まで。nativeで全試合を完走したとは主張しない。
音を実聴していません。初見の人の発言・評価を作っていません。

独立検査後の確認画面修正とfocused native再確認
2026-10-03 01:19 UTC / media/native_20261003T011926_594436
先の交代カーソル修正とは別に、R/終了確認の小さなパネルの外側へ私的カーソルの端が残る経路を指摘された。
app.drawの確認画面を最優先分岐へ移動。モデルと入力コードは変更していない。
モグラ手番でカーソル(0,0)、根は巣のみの状態でRを開き、庭師確認/モグラ確認をF12保存。
両画面で盤面・根・カーソル・手番情報が下描きされず、静的ヘッダーと確認文だけを目視。
Xで同じ手番へ取消し、(3,2)へ根を1本伸ばし、カーソル(4,4)へ動かして再び両確認画面を保存。
最初と二度目のreset1同士、reset2同士のPNG画素が完全一致。根とカーソルが変わっても表示に影響しない。
対応: frame_00795/01429がreset1、frame_00823/01927がreset2。
Xで取消してEscの終了確認も撮影（frame_01951）。こちらも盤面なし。
その後、追加の取消/終了操作を試みる前にウィンドウが消え、CUAはX11 Windowエラーを返した。
最後の保存イベントは終了確認のscreenshotで、quit実行イベントはない。消えた原因は未確認。
再取得したcua.listWindowsに083がないことを確認してGUI枠を解放した。
この収録で「明示的な終了操作が成功した」とは主張しない。既に確認済みの画面と取消結果は元記録に保持。
35イベントのモデル状態再生は元ソースと一致。上記画素比較はdialog_native_pixel_comparison.json。

再収録の時間証拠
描画修正後の1回目 automatic_20261003T011632_707519 は748フレーム、GIF遅延30/70ms。
不均一なので最終動画へ採用せず、TIMING_NOTE.txt付きで元のまま保持。
静かな枠での2回目 automatic_20261003T011806_296659 は749フレーム、全GIF遅延30ms。
全元フレームを一度ずつ30fpsへ渡した24.966667秒の無音MP4を最終候補とする。
旧録画、旧native、修正前app/test/凍結表を削除・上書きしていない。
