クラウドLinux / CUA native Pyxel / 2026-10-03 UTC
エージェントの機能操作であり、人の初見試遊や面白さの確認ではありません。
記録: media/native_20261003T005215_899850
当時のapp/controller/model/experimentsとSHA256、35イベント、F12画像を保管。

確認した流れ
1. 日本語説明を目視。Spaceを450ms保持して開始し、記録刻0のままであることを確認。
2. Aで上・上。P説明中に右を押し、離して説明を閉じてから新しく右。
   記録は上・上・右の3刻。説明中の入力は記録へ混入しなかった。
3. Enterを450ms保持して記録を終える。記録完了画面に止まり、勝手に再生走へ入らない。
   残りは待機で埋まり、S1へ刻3で到着という表示と記録帯を確認。
4. Spaceで再生。右で荷物へ、Zで受取り、右で扉前、右で扉へ。
   Xで今日/昨日/荷物/再生位置を一緒に刻3へ戻した。F12保存。
5. 扉を渡って届け先へ、Zで刻8の配達完了。結果中に右/Spaceを押しても刻8のまま。
6. R→Enter保持450msで同記録の刻0へ。Tab→Enterで新しい単独記録へ。
   下だけの記録を保存し、Vで直前の「上・上・右」の記録へ復元。刻0、記録帯、予測を目視。
7. Esc→Enterで終了し、cua.listWindowsから084が消えたことを確認。共有GUI枠を解放。

対応範囲
nativeではAの配達を実操作で完了。B/Cの到達性や時限扉境界はモデル/UI検査、Cの実レンダーで確認。
B/Cをnativeで完走した、Windowsで起動した、音を実聴した、人が楽しかったとは主張しない。
元記録をテストで上書きせず、当時のソースで意味入力を再生し35イベントの状態一致を確認した。
