昨日の自分を、今日の味方にする。
スイッチで待っている短い記録を作り、次の走では自分が荷物を運ぶ。録画の分身を位置の映像にせず、同じ歩行入力をもう一度実行する小さな時間協力です。
扉はターンの開始位置で決まります。今スイッチへ乗った効果は次の一歩から。二人が重なったり、今日が開いた扉で昨日の動きが変わったりしても、一つの規則で処理します。
A/B/Cの慎重な記録と配達を検証し、Aでは早くスイッチを離れる記録も配送に間に合うことを確認しました。待つことを必須にするための後付け減点は入れていません。
映像は実Pyxelの自動操作・無音です。人が録画を仲間のように感じたか、撮り直したいと思ったかは、まだ確認していません。これは公開用原稿で、未投稿です。
