086 ネイティブ技術観察 / クラウドLinux / 2026-10-03 01:27–01:36 UTC
エージェントのCUAによる入力・画面確認。人の試遊や楽しさの評価ではない。

初回 media/native_20261003T012725_575338/
日本語の表紙を確認。Return+Zの入力は開始のみとなり、質問消費はなし。
続くEnterで提出確認となったためXで取消。未知の3人は準備1～3刻と表示。
ミナへZ、再びZで再読。質問残数2のまま、他の2人は未確認のまま。
Tabで計画へ、ミナを後便へ、灯りを追加。本人は公開希望不一致でも受入式成立・準備1刻。
Enterの予算確認後、Return+Spaceで提出。全事情が開き、時計は0のまま。
灯りのみ・ミナ後便の結果は準備(1,3,1)、全員到着6、備え3枚。
H説明中のSpaceは無効。閉じて新たなSpaceで1～6刻を進め、全世帯到着を目視。
その後F12/X等を送った際にウィンドウ不在エラー。最後の原ログはframe4000/tick/刻6。
stderrは音声装置初期化警告のみでPython例外なし。終了コードは初回には取れていない。
原因は未確定。原ログ・画像・元ソースを改変せず保存。
exec側psは正常表示中のnativeプロセスも見えないため、プロセス消失の根拠に使わない。

小変更と来歴
通常プレイは動画を収録していないため、capture_secをnative 0 / demo 30へ変更。
変更はapp.pyの初期化引数1箇所だけ。モデル・入力・描画・自動入力列は同じ。
launch.shは通常の子プロセス終了コードをstderrログへ追記するよう変更。
F12の静止画と意味入力記録は維持。source_provenance.jsonに変更前後のhashと差分。
原因を動画バッファと断定せず、不要なバッファを止めた後の操作を確認した。

再試行 media/native_20261003T013210_610474/
最初はChromiumが前面だったことを窓一覧で確認。入力はゲームへ届いていなかった。
Alt+Tab後、086が前面と確認して入力を再開。届かなかった入力はゲーム不具合としない。
3でCへ、Bで全事情公開、Hで比較版の条件・予算・計算不変の説明を目視・F12保存。
原版へ戻っても既知の事情と式が残り、質問残数は3。
ユズ後便、戸締りのみで提出。準備(2,1,1)、全員到着4、備え3。
Space4回で全世帯到着。F12で最終画面を保存。
Xで計画へ戻すと、直近の提出は「戸締り・全員刻4・備え3」と表示された。
灯りを追加。準備(1,1,1)、同じ全員到着4、備え2へ変化。旧提出は別履歴で保持。
再提出しSpace4回で同じ基本達成。F12保存。
R確認/Enter保持で再開。時刻0・設備なしに戻り、閲覧済みの事情だけは残る。
Qで終了、窓一覧から086が消えたことを確認。frame7616、約253.9秒の継続実行。
native_runtime_20261003T013210.logに Process exit code: 0。
この実行では予期しない窓消失なし。メモリ量は測定しておらず低減量の数値は主張しない。

証跡
各セッションに当時のapp/model/controller/councils.json複製とSHA-256。
全イベントをjournalから再生しState/提出別履歴/public表示を照合、派生結果は別JSON。
物理キーの同時・段階的到着、説明中解放は単体検査も併記。
Windows/macOS、人の理解/納得/楽しさ、音の実聴は未確認。
