「初便がいい」の理由を聞くと、心配は暗い待合だった。Pyxel「ひと部屋の災害会議」は、3世帯の事情と船の順番を考える人物劇。どの計画でも全員が高台へ到着します。
同じ到着時刻でも、灯りを用意するか、備えを残すかは違う。速さ・事情・残予算をひとつの点にしない会議を作りました。全72計画の到着を検算。現実の防災助言ではありません。
計画を戻しても、聞いた事情は覚えたまま。前の提出を残して比べられます。紹介映像は実Pyxelの自動操作・無音です。実際の人が人物に納得できるか、面白さはこれからの確認です。
