089 cloud Linux native QA / 2026-10-03 UTC
エージェントの実入力による機能確認。実際の人の楽しさの試遊ではありません。

原本１ media/native_20261003T011329_818358
CUAでApplication Finderからlaunch.shを起動。3でCを選択、Spaceを約700ms保持して開始し、刻0のままを目視確認。
Spaceで刻1、H説明中のSpaceで刻が進まず、H復帰後に新しいSpaceが刻2に進むことを確認。
Pで無介入の刻6・完成0に到達。F12でPNG保存。Rightで速度1を選択、Enter保持で刻0へ。
Spaceで刻1完成1、Xで刻0へ戻る画面を確認。P再生で最終ログは刻6完成6。
その後のスクリーンショット要求時にX11のwindow-not-found。終了入力やquitイベントはなく、原因・終了コードは不明。この原本の成功状態はログ確認のみで、成功画面の目視とは区別。

原本２ media/native_20261003T011608_283105
同じソースで再起動。C無介入をPで6刻→Right/Enterで速度1→Pで6刻。
成功画面を目視、F12でPNG保存。完成6、初発異常なし、旧未来は6刻とも0が保持。
R→Enterを約400ms保持し、無介入の刻0/完成0に戻ることを目視。
Esc→Enterで終了。CUAのウィンドウ一覧で089不在を確認しGUI枠を解放。
起動時診断はmedia/launcher_20261003T011608.logへ原文保存。Exit code 0を確認。

Native原本は収録時のapp/controller/model/experimentsソースと状態イベントを保持。
原本再計算はtools/validate_captures.pyによる別ファイルderived_replay_validation.json。
現在ソースへの上書きや、最初の消失をなかったことにする差し替えはしていません。
自動映像の最新はmedia/automatic_20261003T010623_311248/repair_automatic_silent.mp4。
原GIF749フレームを一度ずつ30fpsへ変換、24.966667秒、音声トラックなし。
初回自動原本も保存。初回後の変更はBの因果矢印の描画（直線連鎖を分岐へ）。C実演モデルに変更なし。
Windows/macOS実機、音響品質、人の楽しさの確認は未実施。
