090 cloud Linux native QA / 2026-10-03 UTC
エージェントの実入力による機能確認。人の楽しさや複数人協力の試遊ではありません。

原本: media/native_20261003T013728_486190
Application Finderからlaunch.shを起動。起動・終了診断はmedia/launcher_20261003T013728.logへ原文保存。
表紙で2→Bを押し、B状況/先頭の道具も有効の比較版を選択。説明に「比較版では、先頭が持つ対応道具でも負担が１減ります」と表示されることを目視しF12保存。
Bで通常版へ戻し、Space約600ms保持で開始。区間0、全員HP5のままを確認。
Tab/Down/Right/Zでロープをアキからフミへ。先頭アキの崖負担が2→1、フミのロープで支援と表示。F12保存。
Enter2回で区間2、アキを選び回復。その後Xで区間1/HP4へ戻る。回復と区間が一緒に戻ることを目視。
同じ区間2と休憩を再実行。フミを先頭に暗道を歩き、アキを先頭に崖を歩く。区間4で再度休憩。
アキで平地、ルウで寒道へ。到着6/6、HP4/5/5、フミのロープ3回/ルウのランタン1回というログに基づく一言を目視しF12保存。
Xで区間5へ。H説明中のEnterでは進行せず、Hを閉じてなお区間5。新しいEnterで再到着。
R→Enter約600ms保持で区間0/全員HP5/初期道具へ戻り、勝手に区間1へ進まないことを目視。
Esc→Enterで終了。ウィンドウ一覧で090不在を確認しGUI枠を解放。終了コード0。

ネイティブ用の不要な30秒GIFバッファは0に変更。F12のPNGとイベント保存は維持。
同設定の1フレーム実Pyxelチェックはcapture_buffer_check.txt。この090 native実行でもPNG3枚を保存。
この実行では予期しない終了は観測しなかった。設定変更が他作品の予期しない終了原因を解決したとは断言しない。

収録原本の保全
1. automatic_20261003T011917_826730:最初の完成自動映像。終端の一言が複数道具の支援回数を最後の道具へ誤帰属する表示不具合があった。モデル状態・当時のソース・映像を保全。
2. automatic_20261003T012315_703274:上の表示修正後の途中収録。独立監査の静かな収録枠を確保するため明示的に中断、終了130。部分原本を保全しCAPTURE_INTERRUPTED.txtで表示。
3. automatic_20261003T012938_632546:推奨する修正済み実映像。Fumiのロープ3回、終端footerを修正。749原GIFフレームを一度ずつ30fps、24.966667秒、音声なし。
4. native_20261003T013728_486190:その後のnative-only GIFバッファ0とself比較説明修正を含む最終ソース。通常版自動デモの規則・表示は3と同じ。

全４原本の意味入力は各々の収録時ソースで再現一致。source SHA256も一致。derived_replay_validation.jsonは原本を上書きしない別の検査出力。
面白さ、実際の人の初見理解、Windows/macOS実機、音響品質の実聴は未確認。
