096 からくり島の航路　Linuxネイティブ機能観察（人の試遊ではありません）

2026-10-03 UTC。親から共有デスクトップの排他枠を取得。
Application FinderのUIへ bash …/096_clockwork_routes/launch.sh を入力し起動。
Pyxel2.9.9、実際の096ウィンドウでスクリーンショットと150ms程度のキー操作を使用。

media/native_20261003T022129_541033/
・表紙２でBを選び、Space約600ms保持。開始だけが起こり日付０を維持。
・Space２回でAに到着、日付２、船倉０。到着日に自動で積まないことを確認。
・AでE編集を試すと、Hにいる日境界だけという説明。日付を消費しませんでした。
・さらに４日でA往復が完了。６日、倉庫２。Hで編集を開き最初のカードだけCへ変更。
・８日目C着。Tabの報告は未着のまま。景色/在庫/周期/実距離をまだ示しません。
・報告中にSpace保持しても日付８を維持。閉じて積む/帰る/到着の３日を進めました。
・11日目H到着で報告が届く。灯台と貝の絵、実距離１、在庫/周期を表示。
・12日目に降ろして倉庫４、S保存。Enter自動再生で同じC列がもう一度働きました。
・18日目に倉庫６＋報告の依頼達成を画面とイベントで確認。自動が止まりました。
・Xで一日戻す、Lで保存した12日目へ。H説明中のSpaceで日付が変わらないことを確認。
・３でC海域へ切替。交差する航路のラベルが重ならず読めることを確認。
・HでM手動へ。A出港→到着→「積む」を選んで１枚実行。３日目、船倉２。
・R確認をXで取消。Esc/Returnで終了。ウィンドウ一覧から096消失を確認し枠を返却。

F12 PNG、意味入力・論理日・状態・元ソースコピー/SHAを保存。
ネイティブcapture_sec=0。保存実験の元JSONも同じnativeフォルダへ保管しました。
derived_replay_validation.jsonは別の検証結果。元イベントと当時のソースは書換えません。

自動動画
media/automatic_20261003T021906_490230/routes_automatic_silent.mp4
実Pyxel描画による自動の手動便→C反復→帰港報告→18日達成→Hで無料編集。
GIF原本は749フレーム、元遅延30ms×749。全ソースフレームを順に一度ずつ30fps入力。
MP4も749フレーム、24.966667秒、音声トラックなし。元GIF時間や壁時計時間を
忠実に保存した映像とは呼ばず、ゲームの30Hz論理時刻に配置した自動実描画です。
PNGは録画後、元GIFの実フレームから抽出。描き直しではありません。

確認範囲の限界
ネイティブで全海域・全解法を完走したという主張はしません。A/Cの到達計画と比較は
純モデルの自動実行でも確認しています。Windows/macOS実機、人の理解や面白さは未確認。
本作は無音仕様。クラウド音声デバイス初期化の警告を実聴成功とは扱いません。

2026-10-03 02:35～02:36 UTC、1.0.1 比較説明の再確認
media/native_20261003T023532_501355/
Application Finderから同じUI起動。表紙Bで末尾停止へ、Space保持で開始、H説明。
「末尾で停止」「同じ列はEnterで無料再開」「編集はHだけ」を画面で読み、F12保存。
説明を閉じて６日でA往復を実行。最後のカードで停止後、Enterを一度押すと
日付６・倉庫２のまま再開し、無料再開の説明が出ることを確認。F12保存。
Esc/Returnで終了し、ウィンドウ一覧から消失を確認して共有枠を返却。
通常版の旧録画は変更なし。修正は比較説明だけで、正常分岐の全appソース一致と
85状態の完全な描画呼出列一致、字形SHA一致を別の派生検証として記録しました。
