1. 今日売れる星の栞を、一人のために残す。翌朝、その人が「受け取りに来たよ」。三日間の雑貨店「あしたも開く店」を制作。名前の付いた棚が、明日の顔ぶれにつながります。
2. マグも栞も仕入１、販売２。違うのは誰のために残すか。予約の本人が連れてくる友人は、逆の品を探しています。公開された明日の予定を見て、朝の棚を整える小さな店です。
3. 「あしたも開く店」は実装・技術検査中の作品。紹介客の有無だけを変えた比較と、固定客だけの達成計画を用意しました。映像は自動操作の実Pyxel描画・無音。人による面白さの確認はこれからです。
